juki juki February 10, 2006 In Murmur & Love コミュニティーサイト・ミクシイでお友達のjuki jukiさんが、はるばるオーストリアはウィーンから、ピヴォを訪ねていらっしゃいました。 あちらの大学で、映像やアート、デザインを専攻されている女性。 ミクシイでは、このような、アート繋がりで多くの友人ができました。 ←は、彼女のセルフポートレートのおへそ。 (takeo) Formation Professionnelle Pierre Marcolini 2 Comments Add Yours ありがと、takeoさん、素敵なオフィス拝見できまして、こちらこそ。 調子に乗って、次のアワードやってみよう。 またいらしてくださいね。 チルアウト系のビジュアルを今度は、クラブで音付きで見てみたいですね~。 Leave a ReplyComment * Name Email Website Δ
Galerie Da-End 秋になるとギャラリーや美術館に新しい作品がならびます。ということは、アーティストは夏の間中働いてたんですね。。。 今日は、パリ6区のギャラリー界隈のオープニングを観に来るように誘われたので、そのシュールレアリズムの作品を観に行きました。やっぱり、ちょっと暗いんかな?と思って行ったら、表でブラスバンドが凄い派手にロックを演奏していました。手前から二人目のトランペットの男性もシュールレアリズムの画家の一人で、とてもいい画を描く方でした。しかし、このギャラリー界隈と、得にこの画廊の奥ゆかしい雰囲気と全く違っていて度肝抜かれました。前を通り抜けるバスも車もノリノリ!改めてシュールレアリズム的な題材は、僕なんかが絵作りするのにとても需要な方法論が隠されてそう、とロックに酔いながら思ったわけです。Galerie Da-End / 17 rue Guénéguaud, 75006 Paris
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調子に乗って、次のアワードやってみよう。
またいらしてくださいね。 チルアウト系のビジュアルを今度は、クラブで音付きで見てみたいですね~。